絶望の詩(うた)を書いてはいけない
061228
朝起きて会社 本当は今日で仕事納めなんだけれど 僕の仕事は終わらない
テスト作業を延々と そのなかで一番テストが面倒な項目があって
でもそれは 今日までは 基本的なところがポシャっていたため
それ以降のテスト作業は不可能ということで
つまりは1週間かかる作業が 手をつけないで保留にしておいていいよ ということだった
今日までは
解決してしまった
その問題が
だから ひょっとしたら終わるかも と思っていた僕の希望は 泡
明日も会社です
明後日も会社です
次第によっては3日と4日も
5日は平日で
6日くらいは出るかも
氏ね
バカぢゃねーの
仕事納めということで 会社の会議室で軽い打ち上げ
同期の面々も来て 楽しかった
ちょっと酒を ハイペースで
そのあと 同じ課の人に誘われて 2次会
僕はてっきり うちの課の人が数人いるのかな と
そうしたら 俺を含めて3人だけ
会社の近くで一軒目
酒は もうあまり入らなかった
新宿までタクシーで移動
新宿って 意外と近いんだなぁ なんて
ダーツバーに行こう
そういわれて ついていったけれど
混んでいたので 断念した
適当に 焼肉屋へ
飲みの場での話を聞いていると
今の会社はどうなんだろう 僕の課はだめじゃないかと
そういう感想しか そういうことしか言わないんだもの
そのあと
他の二人が キャバクラみたいなところに行こうとしていて
というか 僕も含めてだけど
店が決まった瞬間に「帰るわ」と行って逃げた
僕は鶏肉
ちょっとだけ
これも経験だよな
嫌だけど 我慢して行こうかな とも思ったけど
どうしても耐えられなかった
どうしてもだ
上司には呆れられたろうか
でも多分 譲れない一線?
キレイなネーチャンと話すのがいい
そう言っていたけど
ただただ
めんどい
電車で帰ってきた
ゲーセンで 太鼓の達人
さいたま2000 やってみた
ちょいむず
そんな感じ
もうあの人らにはついていかない かも
そして こういうやるせない気分のときには 洋楽が聞きたくなる
わけのわからないワードで 頭を乱して欲しい