小説家は常に羨望の対象であります。
070225
免許更新に行かねばならない日。
朝起きて、取り敢えずしなければいけない家事をする。洗濯、台所の片付け、そして足も踏み場も無いストレスフルな部屋の片付け。
さて今日はどうしたものかなぁと予定を頭の中で構築する。もう11時くらいで、免許更新の午前受付には間に合わないと思ったので、しばらくは部屋で過ごすことにする。最近友人から頼まれごとをしていて、文章を読んで軽く添削しなければならないんだけど、その作業に費やすことにする。
お昼過ぎくらいに家を出て免許試験場へ。免許の更新でもう3,4時間かかった。めんどくさかったなぁ。今度から免許証がICチップ内蔵のものになるらしいです。あと、てっきり写真は取り直さないと思っていたら更新作業の途中でパチリと撮られて、免許の写真が前にも増して変な顔になってしまった。目が半分閉じてる。どこの仏様だこりゃ。
そんなわけで・・・
「『無事故無違反5年でついにゴールド免許、ただし原付で完全ペーパードライバー』みたいなっ!」
( ´・ω・`)
家に帰ってきて麻婆豆腐を簡単に作って飯。
夜に某Mちゃんが来て、霧筑波などおみやげをおいていってくれた。( ^ω^)まじ感謝
そんなかんじ。
幼馴染は得ようとして得られるものではない。