自然よりも自然な不自然を
070507
朝起きて会社。仕事。今日も黙々とやってた。上の人は、横の席でただため息を吐いていた。その原因はある案件がどうも難易度高くて、実現できるかどうかすら危うい状況になってきたからであるようだけど、どうにも俺の仕事が遅いから気を揉んでいるのではないかといつもの変な方向に考え出してしまって、ずっと軽く凹んでた。今日は留まることもなく、順調というか順当に仕事はこなせていて、これ以上の速度は望めないという自負も軽くあったけど、他の人がやったら瞬殺なんかなぁ。自分自身が仕事できてるのか、それともできねえやつなのかはっきりしないせいで、悶々、鬱々。
22時にあがる。太鼓。恋文2000(むずかしい)と魔法をかけて!(おに)ばっかりやってます。
家に帰ってきたのは23時。
そんな感じ。
もう9時出勤を9時半出勤に完全にしてしまおうかと。だって、あがる時間はどうしたって早めることができなそうだから。