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2008 5/29
昨日までは集会所クエのドドブランゴが倒せなくて進まなかったんだけど、今日はむっちゃ進んだ。ドドブランゴが弱ったところを捕獲したらうまく捕まえられたのが良かった。おかげでHRがようやく2になった。新しいクエストができるようになった。
そのあとゲリョス倒して、村クエのドドブランゴも倒して、村クエも新しいステージに進んだ。うむ、順調。
12月のベロニカ、面白かったっす。軽いネタバレというか、物語の前提みたいなものを知った上で読んだんですけど、全然問題なかったっす。まさに「再読に耐える内容」。
今はタイムマシン読んでます。
もっと読むのが速かったらなぁ。
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西尾維新「化物語」の挿絵を描いているVOFANによる、アニメ化記念絵。
いいなぁ。思わず加工して携帯待ちうけに。
青 春 電 繪 物 語 - [動畫]化物語、動畫化決定
2008 5/26
土
PSPを貸してくれた同期がお昼くらいから家にきて、一緒にモンハンをやろーという予定だったので、朝から起きてしゅごキャラとかみつつ、モンハンを進める。同期がきてから一緒に狩り。俺よりは進んでいたので、キークエストのクリアを手伝ってもらった。
アキバへ行ってちょっとメモリスティックとかの値段とかを見る。
別の人間とも合流し、連れ立ってとある演奏会を聴きに。
終わったのは20時過ぎになり、新宿のラーメン二郎でラーメン食べて帰る。そん時には3人だったんだけど、3人ってのは苦手だ。おれ自身多人数に話すことができるようにはできていないので、3人だとどっちと話していいものか、またどちらかと話すとしてももう一人を孤立させそうで、結局無言とか。
日
朝早く起きるも、2度寝してしまい、結局11時くらいから活動開始。洗濯して干す。某氏から、例大祭がえらいこっちゃという話を聞く。......運営はどうしたらいいんだろうねぇ。とりあえず会場を広くしないと始まらないのかねぇ。今回と同じ条件でもそれなりに無事にイベントを進行できると言う運営の方法があるとしたら、非常に興味がある。
アキバへ。ソフの中古買取センターで某氏と合流する。今度の中古の日には適当に物を売りにこようと思う。金もないし。
分かれて単独行。地元の友達に頼まれていたゲームを探し回る。祖父にあったので買う。
まんだらけに行ってみたら、マリカーDSがちょっとだけ安かった。金はないけど。あと、まんだらけの外階段、ネットが張られていた。前行ったときはなかったっすよ。
帰ってきてモンハン。というか、ほかにやることあるのを忘れていて、半分くらい終わってない。まぁいいか。
そんな感じ。
12月のベロニカ読んでます。おもしいっすよ。
まーちゃん5巻は読了済み。悪い意味ではなく、「ろくでもない話だ」と。主人公がぶっ壊れてるから、ほかのぶっ壊れてる登場人物とコミュニケーションが成立してしまっている。異常が標準な世界。
2008 5/22
なんか仕事が休閑期のような感じになっていて、今日も20時に帰れて超うれしかったのである。
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それはそうと今日は空の境界DVD1巻「俯瞰風景」の発売日なのであった。帰りにアキバに寄って買ってきました。
とりあえず高いっすねぇ......。
早速見てみたけど、やっぱかっちょいいっす!もっと大きい画面で見てみたいなぁ。
んでもって、リージョンコード合ってるのになぜかWMPで見れません。仕方がないので VLC Player とかいうので見ました。軽くてなかなかいいツールです。
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ちょっと流しを放置していたときがあって、もう小蠅がたかってすげえうざかったので、掃除をしたらいなくなった。いなくなったと思ったらPC周辺、とくにディスプレイ周辺を飛び回るようになり死ぬほどうざい。部屋を暗くしてディスプレイの明かりだけにして、寄ってくるハエを一匹ずつ叩き潰してる。なにこのマリオペイント。
それにしても、何匹いるんだよ!ストレスで死ぬ~
2008 5/20
クリーニング屋は20時に閉まってしまう。そうすると頼んでおいたスーツが受け取れず、今日着ていったスーツをまた着ていく羽目になる。(全部で3着しかない、しかも夏冬関係なし)
なので早々と18時、定時上がり。あー時間にゆとりがあるぅー
いつも同じことを言っているが、この開放感はたまらないっす。
本を少し整理した。文庫サイズの本(主にラノベ)をスチールシェルフに移動した。少しだけすっきりした。
実はリトバスをほとんどやっていなかったので、KSLついでにいまさらながら始めてみている。笑えてなかなか良い。
2008 5/19
ごく最近のことを。
・KSL Live World 2008
Liaがすごく良かった。
個人的には「鈴の密かな恋の唄」が、歌詞はあんま意味ないんだけど曲が面白いのでよく聞いていて、それが歌われたときにテンションがあがって、あとはそのままテンションキープで最後までって感じだった。
・クルージング
めんどくせえ......。
年々集団嫌いに拍車が掛かってきている。どうにかしたい。集団嫌いをどうにかしたいのではなく、集団でのパーティーとかに出ざるを得ないような今の状況をなんとかしたい。
これでもかというくらい自分に自信ってものがなかったはずで、とっくに底をついていたと思っていたのだが、底を突き抜けて下降中。
あと、新橋の飲み屋はいい。
2008 5/09
なんていう件名のメールが届いたら、それは十中八九スパムメールだが、今日届いたそのものズバリのメールは、タイミングからしても開かざるを得なかったわけで。
MOSAIC.WAVのライブ当選メール
キタ━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)`Д´)-_-)冫、 )ノД`)=゚ω゚)━━!!!
ただ、1300人収容の会場で、整理番号900番台だからちょっと残念だが。
なんの曲をやるのか楽しみである。
(正直幕間劇は要らないけど、多分たくさんやるんだろうなぁ)
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明日は新人歓迎の飲み会。
明後日は某ライブ。
運がよければ近日中に某人がPSPを貸してくれる予定。
2008 5/06
3456
3
実家に帰る前に図書館によるなどいろいろと準備があり、こちらを出たのは夕方だった。一応アキバにも寄るが特に買うものもなく。実家まで特急は高いので鈍行で、それでも片道2時間ほどかかるためグリーン車に乗った。若干の節約。旅のお供は「私の男」と「ルート225」。志村貴子は素敵だなぁ!
4
田植えの手伝い。地味に疲れる。体力が落ちてきていることを実感する。
あとは兄貴とゲーセン行ったり。太鼓の達人11の「エゴエゴアタクシ」がストーカーを歌った曲だと初めて知った。探している本があって、古本屋に行ったけれどなかった。なんか変なにおいのする古本屋で、ラノベ系と、ゲームソフトではDSのソフトだけが全くない、ラインナップも変な古本屋だった。
実家では、そんなにゆっくり出来た感じではなかったなぁ。ほんとにゆっくりしたいなら、一泊じゃなくて三泊とかしないとだめかもしれない。
5
お昼に実家を出て水戸線などを使い、古河市の友達のところへ。行きづらくてしょうがない。数年のうちに一緒に千葉に行くべ、と言った話をする。
いつもは大抵二人でふらふらするのだけれど、地元の中学時代の旧友も一人来たため、3人で普通に遊んで、飲み屋とか行って。一人は車で、一人は酒が好きじゃないので、酒飲めるのが俺だけだった。ちょっとつまらない。持つべきものは旧い友人。
地元の友人はその日のうちに帰っていった。俺は泊まった。
6
早くに目覚めて、友達のギャルゲー談義を一方的に聞きつつ(相槌しかうてねー)お昼に古河を出て家に帰ってきた。
帰りにアキバに寄る。祝日なのでホコテンになっていたが、最近はほんと警察が常に巡回していて、自転車は降ろされるし街頭ライブ、パフォーマンスはなくなったし、逆に違和感。これが本来の在り方なのかもしれないけども。
歩行者天国の交通規制:警視庁
> 「歩行者天国」は歩行者用道路として人と車を分離し、安心して楽しい散策やショッピングができるように設けたられたものです。
そういう目的にしては、あの道路幅は広すぎだろ。ライブくらいいいんじゃないだろうか、有効利用できるようにした方がいいんじゃないだろうか。某知り合いが、要はパフォーマーにしても「申請があれば認める」ような仕組みがないのが問題と言っていたけど、いちいち申請しないでよしやろーって思い立ってからふらっと決行、そういうノリが良かったという面もあったように思う。
つーか、どう考えても某30歳ケツ露出女がひとつの転機にはなっただろうな。余計なことを......。ケツ露出が駄目で、露出度が少し高いコスプレとか、水着一丁とかがおkって、その線引きとかはできないから、結局は全部統制しなきゃ駄目なのかも?
結局買うものなし。本を軽く探したが無かった。
家から最寄の駅まで帰ってきて、駅ビル上の有隣堂へ。ここは本を検索する端末がある上に、他店や問屋に在庫がある場合は取り寄せができる。探していた本を検索したら一軒だけ他店にあるらしく、取り寄せをお願いした。
有隣堂はいい本屋。
家に着いたら眠くなって、そのまま遅い昼寝。起きてからスーパーとか行く。
そんな感じ。会社行きたくないなあ。
おまけ
「メイド服+はいてない」 今度はホコ天で
( ゚д゚)さ、さすがに「はいてない」はまずいだろうと思ったら
2008 5/03
会社帰りに駅前の本屋で買って電車で読んでいたが、ちょっと恥ずかしかったな。いわずとしれたpazzoの人。たいへん良い。いいんちょうが照れるところはもう、わかっちゃいるけどまんまとニヤニヤしてしまうな。
すごく面白い。1巻から読むことを激しく推奨。続き物だからではなく、ようせいさんの言動に慣れておくため。すると、この3巻ではまぁ田中ロミオらしく、思わぬ壮大な方向に話が進んで行く。すごくいい。
もう段落ごとに「嘘」をつく主人公なので(というか嘘というよりでまかせで文章をつないでいるのを嘘や冗談ということで片付けている感じも)(あと「嘘だけど」のバリエーションが、なんかめんどくさい)だんだんと辟易してきた。本編も唐突な新キャラ大量投入(というかとある一家にお邪魔して、そこの家族と一緒に閉じ込められるんだけど)で、なんだかなぁ。
......と、思ってたんだけど、話が進むと結構面白く、これがはじめて続き物になっていて、大変に続きが気になる。結局は面白いっす。
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実家帰ります。その後茨城僻地の友人宅へ行って、6日の午後には帰ってきたい。