090412
先週はインフルエンザに苦しんだ週でした。
月曜日
両手の指先がなんか放電しているようにビリビリしたり、全身の皮膚の表面がぞわぞわしたりと、自分の「いつもの風邪の症状」が現れていたので、こりゃ風邪だなと思って仕事を早めにあがる。
火曜日
病院へ。症状を素直に言う。両腕の関節もなんかしびれと痛みがあって、でもそれは日曜のライブのせいもあるのかなと思っていた。それこそがインフルエンザB型の症状だったんだけど。このときは熱もそれほどなく(37.2度)、診断も風邪だった。風邪の薬をもらって帰宅。
水曜日
あれ、水曜は普通に会社行ってたんだっけ。
木曜日
午前中は会社。調子がすごい悪くなってきて、途中で帰宅。
病院へ。火曜日に行った病院で、「調子が直らなかったら点滴でも打ちますよ」と言われていたのだが、残念ながらその病院は木曜日休診だったので、別の病院へ。点滴だけ打ってもらおうと思ったんだけど、当然診察も受けねばならず、熱を測るとなんと39.1度! 急に熱が出るのもインフルエンザB型の症状らしい。
別の検査も受けて、結果としてインフルエンザの診断を受ける。
点滴でなく注射を打ってもらう。口腔内に栄養ドリンク臭! 風邪とは別の薬を買って帰る......医療費で結構使ったな。
ネットで情報とか見ると、やっぱりはじめは風邪と思い込んでしまうこともあるみたいだ。それに関連して、少しびびったことがある。風邪と診断を受けたあとに処方された風邪薬として、数種類の錠剤があったんだけど、それを別の病院の医者に見せると「これは効果ないです」「これも意味がないですね」「この薬はインフルエンザのときには絶対飲んじゃだめです。禁忌!」と、ばっさり切り捨てられていたこと。超絶怖いですね。
金曜日
当然会社を休んで休養。ずっと苦しかったのはどうやら熱のせいだったらしく、熱さえ下がってしまえば日常生活は普通に送れるようであった。睡眠後の喉の痛みだけはなかなか取れなかった。
土曜日
休養。セブンスドラゴンをずっとやっていた。サブイベントを全部済ました。
日曜日
休養。ずっと寝ていた。ほんと寝ていた。無為に。病院行って一応見てもらおうかと思ったけど、日曜は午前中しかやっておらず、無理だった。
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明日からは普通に会社。実質4連休くらいしていた感じがあるので、すごいだるい。





お疲れさまです。インフルエンザだったんですか。
ていうか、
>「この薬はインフルエンザのときには絶対飲んじゃだめです。禁忌!」
そういう薬を処方するときは、もう少し慎重になって欲しいですね。
(すいません、コメントが表示されないようになっていました)
初めてインフルエンザを経験しましたが、急な熱と、なにより喉の痛みが辛かったですね。
予防接種は受けるべしという教訓を得ました。
薬については……素人はお医者さんを信用するしかないので、なにもいえないですね。2番目の病院で気づいてもらえてラッキーってくらいで。
健康にはくれぐれもお気をつけください……。